ご請求漏れを防ぐために

どうしたらご請求漏れを防ぐことができるでしょう。
ご請求漏れを防ぐポイントと、ご注意いただきたいケ−スをご案内しています。

保険金・給付金については、ご請求がないとお支払することができません。

「保険金・給付金のご請求漏れを防ぐための3つのポイント
ご請求漏れが発生しやすいケース

保険金・給付金のご請求漏れを防ぐための3つのポイント

POINT1.保険証券は大切に保管し、保険金受取人の方には、加入の事実を伝えましょう。 POINT2.支払の対象になるかどうかわからない場合でも、まずはコールセンターにご相談ください。 POINT3.下記は特にご請求漏れが発生しやすいケースです。ご注意を!

ご請求漏れが発生しやすいケース

ケース1
該当するご契約内容
  • 入院保障(特約)
  • ガン保障(特約)
どんなとき? 災害・疾病入院給付金やガン入院給付金をご請求いただいた後
ご留意点 通院対象期間(退院日の翌日から120日以内)の通院(30日を限度)については通院給付金のご請求が可能です。当社の入院保障・ガン保障には、退院後の通院治療に対する保障がセットされていますので、ご請求をお願いします。
ケース2
該当するご契約内容
  • 入院保障(特約)
どんなとき? 特定疾病(ガン・急性心筋梗塞・脳卒中)に罹患された場合
ご留意点 当社の入院保障には、原則として特定疾病に関する保障がセットされています(15歳以上の方)。その場合、特定疾病に罹患され、所定の状態になられた際に一時金(特定疾病診断給付金)をお支払いいたします。

保険金等の適切なお支払いには、お客様からのご連絡が重要な情報となります。保険金等の支払事由が生じた場合はもちろんのこと、支払いの可能性があると思われる場合や、ご不明な点がある場合等についても、当社コールセンター(0120-833-337)までご連絡ください。

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